おもてなしの基礎英語

おもてなしの基礎英語 Ep114 「すぐに行くわ」は英語で?(11月6日放送)

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こんばんは。coletです。

昨日は友人と晩御飯でした。

Eテレ毎週月~木の22:50分より放送中の「おもてなしの基礎英語」、略して「もて基礎!」の勉強を始めます。
1日1つの「おもてなしキーフレーズ」を学んでいきます。

上部の「英語」カテゴリ>「おもてなしの基礎英語」から過去分もチェックできますので、
勉強の参考になれば幸いです。


エピソード114のToday's Key Phraseは、

I'll be there in no time.
すぐに行くわ

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beを使って「行く」という意味に。
今回のポイントは「in no time」 soonより本当に駆けつける感じがある。

********

<シチュエーション>ネイルサロンの予約をした早苗。

準備完了ね。はい、地図。
Sanae: You're set. Here's a map.

set=準備を整えさせる=受け身なので、準備万端。

ありがとう!うまくいくように祈ってて!
Ann: Thanks. Wish me luck!

大丈夫よ。何かあったら連絡してね。
Sanae: You'll be fine. Call if you need anything.

わかった・
Ann: OK.

やあ、万事順調?
David: Everything cool?

そう願ってる。
Sanae: I hope so.

願ってる?
David: You hope so?

もう帰ってきてもい頃なんだけどな。
Sanae: She should be back by now.

by now=もう今頃は

誰の話?
David: Who?

アン。ネイルサロンへ行ったの…一人で。
Sanae: Ann. She went to a nail salon by herself.

ああ、「上手くいかない可能性があるものは上手くいかない」っていうだろ。
David: Ah. You know what they say: anthing that can go wrong will go wrong.

そういう事言わないでよ!
Sanae: You're making it worse!

Sanae: もしもし、ゲストハウスおもてなしです。
アン!心配してたのよ!大丈夫?
...Ann! I was worried! Is everything OK?

ダメよ!
Ann:NO!

ダメ!?すぐにいくわ。
Sanae: No!? I'll be there in no time.

ほらみろ!マーフィーの法則だよ。
David: Told you! Murphy's law.

デイビッド、留守番お願い。
Sanae: David, you're in charge.

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